華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

スポンサードリンク

ず~と、スーパーに行くのが億劫だった。元気を出してスーパーに行ってみようか。

先日TVで「新型コロナで困っています」ということで、生産者が直接消費者に届ける「通販」が好評だとか。

豊洲市場も飲食店が自粛で、品余りと言っていたわね。とか思いながら見ていた。

同じTVで、玉ねぎが大量に余って、廃棄しなくてはいけないとも放映していた。

コロナの初期は、中国から安い玉ねぎが入荷にならず、飲食店では困っていると言っていた気がするが、籠っていると、そんなに消費量はちがうものだろうか。

3食食べるのは同じだろうと思うのだが。

家で食べるか、学校で食べるか、飲食店で食べるかの違いで、基本的な炭水化物や野菜は変わらない気がするが、そうでも無いんだね。

高級な1粒うん千円のサクランボなんかは、売れないだろうけどね。

 

で、物好きな私は、「通販サイト」を覗いてみました。

 

結論としては、やはり送料が高い。

若干はお値打ちに出品されていても、送料、クール代金など足すと、そこそこの値段になってしまう。

これを考えると、楽天の送料込みは、やはり魅力的だね。

でも、一番は、近所のスーパーで買うのが最もお値打ちだということだ。

裏返してい言うと、スーパーで買えないような物は贅沢だともいえる。

 

この所、ずっと、スーパーにも書店にも行くのが億劫だった。

元気を出して、帰りにスーパーに寄って帰ろうかと思う。

少しづつ、コロナ以前の生活に戻りつつあるという事か・・

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

スポンサードリンク