華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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ミカン買う。冬は炬燵でミカン

天気は良いけれど寒いので外に出る気にならない

あ~人生つまらない・・と思っていたら、チビ娘よりメールが入る。

お正月に送った「欲しい本は無い?」と言うのに返事が来たのだ。

やれやれと思い「寒いから風邪ひかないでね」と書いてやると「聖子ちゃんもね」と返事が来た。

もうそれだけで嬉しいのだからバカの様なものだ。

様ではなくそのものかもしれない。

ちょっと甘い事を言ってくれば、もうそれでメロメロである。

 

野菜ジュースも送ったが、届いているはずだけれどメールが来ない。

 

 

近くのスーパーでミカンの箱売りが無くなった。

楽天でミカンの小玉4.5kgが送料込みで比較的安く出ていたので注文した。

そうしたら姉から電話が来て、新聞にポンカンの広告が出ていたので注文したという。

キャンセルしようと思ったが既に無理であった。

そりゃそうだね。

 

でも帰ったらなんか言われるね。

鬱陶しいね。

 

俳優の反町さんがゴルフに凝っていて、夏には5時前に練習場に行っているという。

4年間365日続けたという。

そのくらいやらなくては物にならにのだなと感心する。

しかし、その時期は最初のお子さんが産まれた頃だというので、子守りしないでゴルフの練習というのも、良く奥さんに怒られなかったものだと思う。

それもお金の力か?

お手いさんやベビーシッターさんとかが手伝っていたのかな。

練習場に通うのもお金がかかるものね。

お金は偉大だ。

 

「鬼役」は14巻になった。

気骨: 鬼役(十四) (光文社時代小説文庫)

毎回首を飛ばして、その血のりはどうするんだとか、突っ込みどころは満載なのだが、所詮娯楽作品。

楽しければ良いと読み飛ばす。

目が覚めるほど面白い本が欲しい。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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