華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎ、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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人生100年時代、半分にしてすでに飽きる

先日スイカ村でお中元を頼んだ時、今年は5Lが取れないので・・と4Lのスイカを送った。

 

www.seikotyan.com

 隣で5L60個と叫んでいたおじさんがいた。

奥さんが伝票を持ってウロウロしているので、

私たちが先に頼んでいるのだから、まさかそのまま注文を受けないでしょうね。

と、思っていると、ご主人がこっちが終わってから・・と言っていた。

さらに金曜日、姉がスイカの追加を買いに行き、その生産者の奥さんに5Lのスイカ、60個もどうやって揃えたの?とカマをかけたら、ぺらっと奥さんは喋ってしまった。

出来た順に発送しています。

私たちは、たかが2人で15個なのに、3個しか確保できないとご主人は言って、4Lに変更させられた。

ム、無、む・・である。

それにしても、奥さんは正直だね。

 

知り合いの弟さんが亡くなった。

一人暮らしで3日もそのままだったそうだ。

まぁ、3日で見つかった事自体が幸いだろうけれど・・。

何週間、下手をすると何ヶ月も亡くなってそのままになっているのは嫌だな。

見守りサービスも色々有るけれど、結構高価である。

だいたい、誰に知らせるんだ??

65歳すぎて、高齢者自立アンケートというのが、自治体から来た。

それを見ていて、思いがけず、自分が老いていることにきずく。

その一例というわけでは無いが、アマゾンのAudibleが28日から新しいシステムになる。

今までは月額で聴き放題だったのだが、コイン制になるという。

婆さんには良くわからんわい。

新しいものに挑戦していこうという気概が薄れていく。

これが老いだろうか。

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