華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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嵐の去ったその後は・・

チビ娘を新宿まで送って、帰りに買った駅弁「深川めし」「国技場の焼き鳥」がとても美味しかった。

電車に乗って、駅弁食べて、桜も桃も見られて、随分と楽しい1日だった。

チビ娘2は、まだ小学校6年生なので、「まだ~、まだ~(着かないの)」攻撃で、煩かったけれど、車中ではゲームに遊んでもらっていた。

何はともあれ1つ終わった。

 

そんなにゲームをしていて良いのかねぇ・・

ともかく一つ終わった。

 

あまりの過労で、姉は善光寺の御開帳に行かれないと言い出す。

仕方が無いのでキャンセルのメールを出す。

 

往復バス、御開帳、宿坊での昼食、県立美術館見学、2000円のクーポン付5000円というお手頃な日帰りバスツアーだった。

4月24日なので、まだ時間は有るのだけれど、行かれないと言うのでキャンセルする。

まぁ、いいや。

姉が行きたいと言ったから探した旅だもの。

 

ドア(車の)toドア(宿)でできる県内の旅でもしているのが一番だ。

 

電車の中では「上流階級」を読み始めた。

この本は3巻まで有るので楽しみだ。

上流階級 富久丸百貨店外商部 (小学館文庫)

 

鬼滅の刃」の本も読み始めたけれど、これは漫画の方が良いのかもしれない。

本では日本全国総絶賛という雰囲気は分からなかった。

 

「にゃん!」も読んだ。

にゃん! 鈴江三万石江戸屋敷見聞帳 (祥伝社文庫)

ファンタジーですね。

 

久し振りに電車に乗ったのは嬉しかったけれど、帰ってからは寝るのに一生懸命。

家に着くと、甥が「娘達を有難う」という電話をくれた。

声を聞かれて嬉しかったな。

 

後は、足の火傷がもう少し何とかならないか・・・

お風呂に入れないよー

困った困った・・

 

最後までお読みいただき有難うございました。

 

 

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