華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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クリスマスのプレゼントを贈る

ちび娘に。

 

お菓子と図書カード、勿論シュートレンも入れた。ついでにお年玉も。

ケーキは去年送ったら潰れていたというので止めた。

お菓子屋さんから、今年もどうですか?と声をかけていただいたけれどね。

残念ですが。荷物の多い時だから、つい扱いも手荒になるんだろう。

仕方が無いね。

明日から雪が降るというので今日送れて良かった。

 

毎年、光って音の出るカードを送っていたが、余りの高価さに今年は普通のカードにした。

だって1枚1800円もするんだもの。

2人分で3600円。とんでもない値段だ。

 

何事も倹約だ。

愛情だけはたっぷりだけれどね。

 

荷物を買ってきて、荷造りして宅急便の営業所に送りにいく。

いつまでできるかな。

この体力がいつまで続くか?とふと思う。

そして、いつまで喜んでくれるかなと思う。

大きくなってきて、お菓子なんて太るから要らないわ。

なんて言い出しそうだ。

 

お正月のミカンも送る手配をした。

後、お餅を送れば今年のチビ娘への贈り物は終わりだ。

何とか今年もできた。良かった。

 

本を2冊買った。

隠温羅 よろず建物因縁帳 (講談社タイガ)

威風堂々惡女 8 (集英社オレンジ文庫)

どちらもシリーズ物なので、読まないという選択肢が無い。

おかげで、目がウルウルである。

 

頚椎ヘルニアになり、寝床で読書という選択肢が無くなったので、ちゃんと起きていなければ本が読めない。

その上、下を向いていると首が疲れる。

特に寒くなると体が固まる。

 

読書も体力と若さが必要だ。

 

明日は大雪警報が出ている。

土曜日だしね。

冬眠することにしよう。

 

しかし、山の動物達は冬眠できているのかな。

ちゃんと皮下脂肪を溜められただろうか。

 

そうそう、ジャンボ宝くじを買った。

「宝くじを買う様な人はお金を溜められない」と、何かに書いてあったけれど、当たる確率はほとんど無いのに、買った時は、もう10億円を手にしている気分である。

誠に夢を見る代金だ。

 

でも、ただ夢を見るためだけに3000円は高い!!

美味しいご飯が二人で食べられるものね。

 

最後までお読みいただき有難うございました。

 

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