華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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雪はそれほどで無くてほっとする。

1~3月と会社はほぼほぼ冬眠状態となる。

社長も明日から1ヶ月お休み。

それでも回るのだから良い会社だ。

昨日は帰りがけにチビ娘から電話が入る。

おばあちゃんは??

「今帰りがけだから、まだ家にいないのよ」と答える。

「じゃあおばあちゃんに、お年玉有難うと言っておいてね」との事でした。

 

私と言えば、チビ娘の声が聞かれて舞い上がり、また本を送ってあげるね。と、約束してしまった。

早速今日送りました。アマゾンさんから。

通い猫アルフィーと海辺の町 (ハーパーBOOKS)

お正月休みに本屋さんで、小さな男の子が、お年玉の袋からお金を出して本を買っていた。

それを見て、チビ娘達も、お年玉で本や文房具を買っているかな??とふと思っている。

本買うお金くらいは、出してやりたいと思うけれど、馬鹿にならないので、ちょっと問題。

昨日紹介した

清水義久 金運革命CDブック (無限にお金が舞い込む「神の資本論」)

では、「自分は無限の豊かさにつながっているから、いくらお金を使っても困ることは無い」と思いなさい。と書いてあったけれど、

飛んでも八分、歩いて十分。

そのつもりで、有るお金をじゃんじゃん使って、おまけにカードで借金して、挙句の果ての結末はリアルに想像できる。

できるならば、多少でも将来に積み残していきたいと思うのは健全だと思うが。

このほんの中で面白いと思ったのは、想像の中で人にお金をあげなさい。という記述である。

リアルのお金は無いけれど、想像だけだったらいくらでも出せるものね。

とりあえず、チビ娘に本を好きなだけ買えるお金。アマゾンギフト券にしてあげたよ(妄想です)。

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