華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎた独身女性、子供の無い不安、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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立冬だというのにこの暖かさ・・姉はうつ症状か閉じこもり気味に・・新蕎麦食べました

立冬だそうだが、今日は比較的暖かい。

でも、朝晩は寒いので着ていくものに悩む。

と、言っても、それ程バラエティーが有るわけでも無く、買う物も殆ど同じ型である。

地味、暗い・・シックじゃない地味!

ゾゾスーツを買って、似合いそうな物を送って欲しい。

少しはセンスも上がるだろうか??

時々、裸じゃなければ何でも良いと思う事が有り、つくづくマズイ!!と自覚する。

 

姉が鬱っぽくて、友人に会うのも、外に出るのも嫌だという。

まぁ、わからなくもない。

時々私も生きているのが面倒だと思う事がある。

朝起きれないや。と思うことも度々だ。

疲労も有るし、この冬に向かう気候の加減も有るだろう。

一つの大きな理由は、長男家族との確執も有ると思う。

まぁ、私から見ると、どっちもどっちで有るけれど、息子から絶縁宣言をされた母親はショックである。

そんな時、家族(私)はどうしたら良いのだろうか。

本当に悩むところだ。

 

寒いので、姉と近くの銭湯に行って、新蕎麦を食べてきた。

銭湯の方が暖かい。

長野県は蕎麦の収穫が10月頃で、今は調度、新蕎麦の時期(ちょっと遅いけど)である。

ここのお蕎麦は、ちゃんと手打ち、そして繁盛しているので、お蕎麦が古くない。

物凄く美味しいお蕎麦というわけではないけれど、そこそこ満足させてくれる。

だって、長野県人には、お蕎麦なんて日常食だものね。

味  80点

値段 80点

流通性80点(近くで手打ち、値段もそこそこ、食事だけでもできる)

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