華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(65歳)を過ぎ、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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お金の使い方あれこれ

ちょっと外に出かける仕事があったりして落ち着かなかった。

2月から再雇用となり、給与が減ってから、何とは無しに生活が厳しい。

年金を貰えば良いのだが、できれば繰り下げて年金増額を狙っているので、給与の内で生活をしようと試みている。

2月には甥の娘の塾代の半分、12万円を支払った。

4月には、車の自動車税、固定資産税を払わなければいけない。

車を擦ったのも修理が必要だ。

ネパールの娘へ援助する予定のお金も30万円程借りている。

これも夏までには返さなくてはいけない。

夏になれば、甥のお中元代が必要だ。

秋になればお歳暮代。

子供達のスマイルゼミの学習費も必要だった。

毎日の生活は切り詰めれば何とかできるけれど、これらのお金が少々手元不如意となってきた。

こうしてお金が足りなくなってくると、最初は良い顔をしていた、チビ娘たちの塾代やゼミのタブレット代が重くなってくる。

甥の嫁さんは、家ではとても塾には出せません。なんて言っていたけれど、別居はできるのか?

塾代より2世帯の生活の方が、よっぽど大変な気がするけれどもね。

孟母三遷の教えでは無いけれど、子供の教育のために別居して、塾にもだしてやれないなんて、ちょっとおかしい気がするが。

でも、いろいろ考えて夫婦で決めた事だから、傍がいろいろ言う事ではないけれどもね。

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