華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(60歳)を過ぎ、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

スポンサードリンク

300冊スタート(40)

1.江戸の精霊流し

 はい、その通り「御宿かわせみ」です。田舎からかわせみに女中奉公にでてきた「お石」がどんどん綺麗になっていく。山猿と言われていたが、容姿も立ち振る舞いも見違えるように洗練されてきたわりに、畑を作ったりして素朴な姿を残していて微笑ましい。本人の心がけと、素直の気質という事だ。

 

スポンサードリンク