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華寿過ぎて・・・これからの準備

華寿(60歳)を過ぎ、生活苦、節約、貯蓄など、時々生活の楽しみも書いています。

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平凡な幸せというのは結構難しい

毎日何かを思いたい。と思っているが、だいたい何をしたかも忘れてしまいそうだ。

昨日は随分と年下の人と仕事をして、行き来の車の中でぼちぼち話す。

なぜか彼とは話しやすい。楽に言葉が出てくる気がする。

 

一昨日は友人に電話をした。

会社の人が2週間ほど休んで海外に遊びに出かけたいと言うが、2週間の休みはちょっと周りにご迷惑だと思うのだが、どう思う?と聞きたかった。

しかし、彼女の話を聞いていて、孫のご飯と言われ私の話を聞いてもらうところまでは行かなかった。

う~ん、彼女から連絡が来るのはお金を貸しての時だけだ。

いつも自分の言いたいことを言って終わりだものね。

いいかげん私もわからなくっちゃいけない。

 

甥が転勤になると連絡が来た。

嫁さんは寒いので転勤先には付いて行かないという。

今は女性が強いんだなぁ。

家族は一緒にいてなんぼだと思うのだが。

一緒にいても子供の面倒を見ないのが云々と言っているのに、別居してできるんかと思うけれど、どうしようもない。

ただただ胃が痛い思いだ。

別々に育った男女が、普通に仲良く暮らしていくのは結構難しい・・。

 

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